7位
本屋大賞 2025
恋とか愛とかやさしさなら
👑大賞
本屋大賞 2023
汝、星のごとく
8位
本屋大賞 2021
オルタネート
👑大賞
本屋大賞 2020
流浪の月
直木賞 第157回
2017年上
月の満ち欠け
7歳の少女が、亡くなった人の生まれ変わりなのか。三人の男と一人の少女をめぐる30年余りの時間がつながっていく長編です。
2位
本屋大賞 2016
君の膵臓をたべたい
9位
本屋大賞 2015
アイネクライネナハトムジーク
2位
本屋大賞 2011
ふがいない僕は空を見た
10位
本屋大賞 2011
ストーリー・セラー
8位
本屋大賞 2010
植物図鑑
直木賞 第142回
2009年下
ほかならぬ人へ
本当に愛すべき相手は、どうすれば分かるのか。恋愛や結婚の「正解」に迷う人たちを描いた短編集です。
直木賞 第139回
2008年上
切羽へ
かつて炭鉱で栄えた離島で養護教諭として働く女性が、夫を愛しながらも新任の教師に心を揺らされていく恋愛小説です。
2位
本屋大賞 2007
夜は短し歩けよ乙女
6位
本屋大賞 2006
ナラタージュ
4位
本屋大賞 2005
袋小路の男
10位
本屋大賞 2005
そのときは彼によろしく
直木賞 第130回
2003年下
号泣する準備はできていた
恋の終わりや家族との別れなど、心の空白と向き合う女性たちを描いた短編集です。
直木賞 第126回
2001年下
肩ごしの恋人
性格も恋愛の仕方も正反対の、27歳の幼なじみの女性2人。それぞれが考える幸せのかたちを描いた恋愛小説です。
直木賞 第125回
2001年上
愛の領分
妻を亡くした仕立て屋の男が、昔の親友夫婦との再会や、故郷で出会った女性をきっかけに、過去と向き合う大人の恋愛小説です。
直木賞 第114回
1995年下
恋
直木賞 第100回
1988年下
熟れてゆく夏
熟れてゆく夏
直木賞 第97回
1987年上
ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー
ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー
直木賞 第94回
1985年下
最終便に間に合えば・京都まで
直木賞 第91回
1984年上
恋文
直木賞 第87回
1982年上
時代屋の女房
時代屋の女房